Product

AdaCore製品  認証取得DO-178C,EN50128,IEC61508, ISO26262 形式手法対応

MBD    認証取得   
QGen ACG コードジェネレータ

QGen コードジェネレータ
QGen モデルベリファイヤ 
QGen モデルデバッガ

認証取得  DO-178C,EN50128,IEC61508, ISO26262
形式検証/静的解析ツール
形式検証
SPARK Pro
静的検証
CODEPEER
カバレッジ
GNATcoverage
統合開発環境 Ada/C/C++コンパイラ 
GNATPRO Assurance
認証取得対応
GNAT Pro Enterprise
産業機器対応
GNAT Pro
ツール

Blog

ブログ

2022.3.10 AdaCoreとFerrous SystemsがRust言語サポートで提携
約10年前、信頼性を向上するために、業界全体のプログラミング手法の改善を目指して、新しいプログラミング言語「Rust」が登場しました。その技術は進化を遂げ自動車などの高い信頼性が要求される組込市場にも訴求しています。このような背景からFerroceneテクノロジーをベースにセーフティクリティカルで、かつ認定済のツールチェーンを提供することを目的に、RustコミュニティメンバーによってFerrous Systemsがドイツに設立されました。
2021.11.15 JTEKT ウェビナー
6月30日弊社開催のWebinarにて形式手法の活用の事例をご紹介頂いた株式会社ジェイテクト ステアリングシステム統括部上席主担当 米木真哉様に自社の製品開発へ形式検証を使用するに至る経緯や、これまでの自社の取組でのSPARK適用の効果や課題などのお話を伺いました。
2021.9.2 RISC-V ISAの脆弱性
NVIDIA社は、SPARK 形式検証を使用して、安全性が重要なプログラムを開発しています。DEF CON 29会議では、ハッカーZabrocki氏とMatrosov氏が、SPARKで記述されたファームウェアに対する攻撃方法を発表しました。結論として、RISC-V ISAを攻撃することになりました。

お知らせ

2022.2.1 AdaCore Techday 2022 Videoが公開されました

プレス

2021.12.13 株式会社IHIが自動運転トラックのシステム・ソフトウェア開発にAdaCoreの「QGen」モデルベース・エンジニアリング・ツールスイートを採用
[日本語] [AdaCore社サイト]

2021.7.20  Collins Aerospaceがモデルベース開発を効率化するためにAdaCore QGenコード・ジェネレータを採用
[日本語] [AdaCore社サイト]

2020.6.24 株式会社ジェイテクト、電動パワーステアリング・システム・サプライヤーが安全性重視の自動車用ソフトウェア開発にSPARK Proを採用
~SPARKの形式手法が、安全重視の自動運転システム向け開発、検証コストを削減~
[日本語] [AdaCore社サイト]

2020.2.18  AdaCore社 Ada言語、SPARK言語、C言語対応ツールチェーン ISO 26262ならびにIEC 61508安全規格認定を取得
[日本語] [English] [AdaCore社サイト]

>>さらに表示>>

2019.2.15 AdaCore社はNVIDIA社と共同でファームウエアのセキュリティを強化
「Ada/SPARK言語はセキュリティ・クリティカルなソフトウェア開発と検証コストを低減」
[日本語] [AdaCore社サイト]

2019.1.29 AdaCore社はRISC-V財団に加盟C/Adaコンパイラを提供開始
「GNAT ProとGNATコミュニティのツールチェーンが業務用とホビイスト用両方で利用可能」
[日本語] [AdaCore社サイト]

2018.1.15 株式会社デンソーが長崎県立大学との自動車関連の研究プロジェクトでAdaCore社SPARKを採用
「Freedom from Interference」を実証するためにフォーマルメソッドを適用
[日本語][English][AdaCore社サイト]

2017.5.22 MHIエアロスペースシステムズ株式会社がモデルベース開発にAdaCore のQGenを採用
[日本語] [AdaCore社サイト]

tech

技術資料

モデルレベルデバッグ手法の紹介
(制御エンジニアリングとソフトウェアエンジニアリングの架け橋)

自動運転向け安全制御ならびに監視ソフトウエアの開発に関して

Systems-to-software integrity(SSI):要求仕様をコードまで継承する手法のご紹介
(SysML要求仕様→Simulinkモデル→コード)

adacore

メーカー製品ページ

詳細はAdaCore社のページをご参照ください。

    お問い合わせは​こちら

    メールマガジンの登録はこちら

     
    ※ご登録いただきましたメールアドレスは弊社の掲げる個人情報保護方針に沿って管理し、
     お客様の同意なく第三者に開示・提供することはございません。
     詳細につきましては、当サイトの「個人情報保護方針」をご参照ください。